八重洲通り
村上肥出夫
「八重洲通り」村上肥出夫による1962年作、キャンバスに油彩8号で、裏に兜屋画廊シールがございます。
作品にヒビ、ハガレがございます。
1933年岐阜県生まれ。幼少期からゴッホに憧れ独学で油絵を始め、1953年画家を志して上京。1963年銀座松坂屋にて新作150点による大個展を開催。無名の画家の初個展としては前代未聞で、高い評価を受けました。1964年渡米。1966年以降、毎年日本洋画商展出品。1972パリに滞在し制作。サロン・ナショナル・デ・ボザールに出品。サロン・ドートンヌに出品し、銀賞受賞。『放浪の天才画家』『色の魔術師』とも言われ、2018年84歳で逝去。

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