予兆の刻IV

横尾忠則

絵の画像

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画面サイズ 111.5×71.5 cm
額付サイズ 139.5×96.5 cm
技法 シルクスクリーン
エディション 150
サイン 有り
作品コンディション 良好
(絵の画像)
額コンディション 概ね良好
(額の画像) (その他画像)
箱コンディション 概ね良好

「予兆の刻IV」横尾忠則による1989年作、直筆サイン入りのシルクスクリーン、大型作品です。
額にスレ、キズ、マットにシミ等がございます。ご希望により実費ご負担にてマット交換等を承ります。お見積りは無料ですので、落札後にお申し付けください。
1936年兵庫県生まれ。 神戸新聞社にてグラフィックデザイナーとして活動後、独立。1980年7月にニューヨーク近代美術館にて開催されたピカソ展に衝撃を受けた横尾は、1981年画家宣言をしました。以来、メディア型美術家と評されるほど各種メディアへの登場頻度が高く、さまざまな作品制作に携わっています。2011年旭日小綬章受章。2015年高松宮殿下記念世界文化賞受賞。80歳代半ばの現在も精力的に活動を続けています。

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